ふれあいコーナー

読者のひろば

多彩な人生に巡り合える「はあとふる対談」を毎回楽しみにしております。中越地震を機に自らのルーツに立ち戻り、食育に尽力され、ついにはオリジナルブランド米「桃米」を立ち上げた、大桃さんの手腕と行動力に目を見張りました。これからも、ますますのご活躍をお祈りいたします。

バーサーロペット(北海道 63歳 会社員)

「伝統をたずねて」を楽しみにしております。年を重ねるにつれ、伝統工芸品の素晴らしさを感じ、値ははりますがコツコツと集めています。工芸品に囲まれ、生活に彩りが出て、毎日幸せです!

まきこ(青森県 39歳)

大みそかに実家へ帰ってきた三女。もうこの地に戻ってきて生活しないだろうと覚悟しての里帰りだったそうで、学生時代からの服や思い出の品を片づけていた。淋しいが子供は社会の預り物、お返しできたとうれしかった。

N・S(千葉県 54歳 パート・アルバイト)

70歳の義祖父が、5歳の次女に絵本の読み聞かせをしているのですが、演歌のセリフを読むような「フシ」がついていて、聞いていておもしろいです。まじめに聞いている娘が、ほほえましいです。

ひまわり(秋田県 38歳 主婦)

夫婦二人となると、今後どれ位のお金が必要かと考えざるを得ませんが、ある時「フッ」と思ったのが、心配して日々を過ごすより、これから何をしようか、まずは今日、何か楽しい事を見つけようと、考える事にしたのです。心から生活することが楽しくなります。起きた出来事は、出来る範囲で頑張れば乗り越えられると信じて、前向きに過ごしたいと思っています。

ミーちゃんバーバー(山形県 65歳 主婦)

小学生の子どもとお風呂の中で、「砂糖は白い」「白と言えば雪」「雪と言えば…」という遊びをしていて、私「大事と言えば家族」子ども「家族と言えば大好き♡」と言ってくれ心も温まりました。これからも大事にしていきます。

ニヤニヤ(三重県 44歳 会社員)

春になれば退職する予定。トラックを降りるのはさみしいですが、前もって購入したキャンピングカーで今迄無事故を支えてくれた妻と二人日本一周の旅に出る予定です。今まで支えてくれてありがとう。

清盛(福岡県 66歳 会社員)

103歳になった母、先日誕生日を迎えました。子ども、孫、曾孫、総勢18人で祝いました。母は娘の年を聞いて目を丸くして驚き、自分の年を知ると、まさかまさかと声高々と大笑いして「死ぬのを忘れたぁ〜」と懐から救心を出して御満悦。みんなで拍手、万歳三唱しました。

狭山茶茶(埼玉県 83歳 主婦)

2018 vol.33